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ISKPパーティー

  • 代表 武中颯平
  • 2019年9月12日
  • 読了時間: 2分

マヨガビーン!これがフィリピン、セブ島のこんばんは!日中しか基本的に支援地で活動しない自分たちにとってはあまり馴染みのない言葉です!でも響きが面白いのでつい使いたくなります。

ISKPというプロジェクトは完全に住民の方だけで行われるようになった地域でパーティーがありました。ここではJob Supporting Projectといってマイクロファイナンスを行っています。今では26人の融資対象者と3人の協力者ととても大きなプロジェクトとなりました。介入した年数も6年以上となり、住民の方たちともとても仲良しです!

FESTは住民の方の自立を考えるため支援地からの完全撤退を重要としています。今回の渡航でこの支援地からは完全に撤退することになります。しかし、次回以降プロジェクトを行わないとしてもFESTのメンバーを歓迎してくれるとISKPの住民の方々は約束してくれました。FESTの代表としても同じことを頼もうと思っていたので、とても嬉しかったです。私たちの活動がどれだけ彼らの生活に影響を及ぼしたのかは把握しきれないところがありますが、私たちの活動によって彼らと深い絆で結ばれたことは確かだと感じました。

長年に渡りこのプロジェクトを支えてきてくれた人たちまた、このプロジェクトに参加してくれた住民の方たち本当にありがとう。ISKPが大好きです!

サラマットカーヨ!


 
 
 
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